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ホーム音楽雑誌『音楽の窓』3巻8号〜13巻8号内84冊一括 ■ 音楽之友社 昭和46年8月〜56年8月
商品詳細

『音楽の窓』3巻8号〜13巻8号内84冊一括 ■ 音楽之友社 昭和46年8月〜56年8月

販売価格: 22,000円 (税込)
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【商品名】 『音楽の窓』3巻8号〜13巻8号内84冊一括
【発行元】 音楽之友社
【刊行年】 昭和46年8月〜56年8月
【状態】 大半の綴具サビ、一部経年によるヤケシミ有
【備考・コメント】
A5判、各30P程。

記事=湯浅譲二「前衛音楽故郷へかえる」、後藤明生「『死んだ教会』のバッハ」、金井美恵子「音痴かも」、宅孝二「安川加寿子さんと楽譜出版」、柴田南雄「ベルク研究の決定版」、田川律「ニューミュージックとは?」、三善晃「海恋い」、渋澤龍彦「骸骨寺と修道院」、植草甚一「緑の時代の新宿と今日このごろ」、小室等「私のレコード」、平岡正明「艶歌、南洋に行く」、諸井誠「ブーレーズの笑顔」、秋山邦晴「日本の作曲家を鎖国状態に閉じ込めようとする人たち」、相倉久人「はみだし音楽論」、一柳信二「パリの思い出」、三木鶏郎「私のレコード」、中井英夫「炎と記憶」、山下洋輔「コンバット・ツアー」、富士正晴「わが憂鬱」、森茉莉「演奏会の思い出」、横尾忠則「ロックの役割」等々
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