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ホーム占領下の日本『新潮』 42巻5号〜47巻12号内60冊一括 ■ 新潮社 昭和20年12月〜昭和25年12月
商品詳細

『新潮』 42巻5号〜47巻12号内60冊一括 ■ 新潮社 昭和20年12月〜昭和25年12月

販売価格: 54,000円 (税込)
数量:
【商品名】 『新潮』 42巻5号〜47巻12号内60冊一括
【発行元】 新潮社
【刊行年】 昭和20年12月〜昭和25年12月
【状態】 一部少書込及少イタミ有
【備考・コメント】
A5判。欠号は47巻7号の1冊。

記事 = 坂口安吾 「堕落論」、大日向葵 「マッコイ病院」、徳永直 「 『働く人民』 と 『労働者』 とその文学について」、上林暁 「野暮の文学」、谷崎潤一郎 「同窓の人々」、中島健蔵 「織田作之助と坂口安吾」、安吾・高見順ほか座談会 「新しき文学」、稲垣足穂 「ヰタ・マキニカリス」、太宰治 「斜陽」、獅子文六 「共産党とエンコ」、清水幾太郎 「リーダース・ダイジェストについて」、川端康成 「再婚者の手記」、石川淳 「太宰治昇天」、小林秀雄・湯川秀樹対談 「人間の進歩について」、川崎長太郎 「偽遺書」、内田百間 「サラサーテの盤」、島資之 「ルポ・工場ソヴィエット」、三島由紀夫 「青の時代」、加藤周一 「アプレ・ゲール派とは何か」、佐藤春夫 「好色文学概論」、酒巻和男 「捕虜第一号」、田村泰次郎 「途上」、壇一雄 「小説・太宰治」、田中英光 「下山事件のインテリ的考察」、井伏鱒二 「満身創痍」、出隆 「私はどういう共産党員か」、平林たい子 「三鷹事件判決」、山之口獏 「無銭宿」、大坪砂男 「検事調書」、山田風太郎 「白い夜」、江戸川乱歩 「探偵問答」、荒畑寒村 「街頭の民衆詩人」、大井廣介 「朝鮮人と日本共産党」、石川達三・徳川夢声・田村泰次郎・伊藤整ほか 「紙上裁判・チャタレイ事件」 他
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